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この瞬間も、守っている
放置車両確認機関
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ALSOK千葉は、放置車両確認事務委託事業を受託しました。

これまで違法駐車によって救急車両が通れない、交通渋滞を起こす、事故を誘発するなど社会問題となっていました。平成16年6月9日に公布された道路交通法の一部改正にともない、違法駐車対策に関わる規定が改正され、放置車両の確認及び標章の取付けに関する確認事務の全部又は一部を、公安委員会の登録を受けた法人に委託することが可能になりました。

ALSOK千葉は、放置車両確認機関として、放置車両確認事務を千葉県より受託いたしました。

平成18年6月1日に施行される改正道路交通法の規定に基づき、放置された違法駐車車両があるという事実の確認とその事実を確認した旨を記載した標章の取付けを委託され、実施していくものです。

放置車両確認事務を通して地域社会の安全と快適性の確保の一翼を担ってまいります。

現在、千葉中央警察署、千葉東警察署、千葉南警察署、市原警察署、千葉西警察署、千葉北警察署、四街道警察署の14ユニット(28名)を実施しています。

駐車監視員スタッフ募集 ALSOK千葉では、
駐車監視員の募集を行っています。
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